毎年(?)恒例の幽霊ネタを現パロに追加。
現パロで呂貂とは一体何を目指しているのか皆目不明です。<今に始まった事ではない
好き勝手に作って書いていて、もはや名前だけを使っているだけで三国でも戦国でも無いのですがどうやっても私にはこんなふうにしかお話を書けないのでいっそ開き直って書く事を楽しもうと思います。
ちょーせんだいすき!
三国の女の子は切なくてみんな好きなんだけども。
国とか男の人とか、自分の力ではどうにもならないものに翻弄されながらも生きていく強さに憧れます。割と自力でがんばる戦国の女の子とはまたちょっと違う魅力だと思っています。
北方版では存在すらしないちょーせん。
吉川版では16歳だ。16歳といえば女子高生だ。しかも1年生だ。数ヶ月前まで中学生だ。
それなのに大人の男を手玉に取って、歴史を変えちゃうんです。
しかも自分の役割が終わったらあっさり自害。なんて健気で切ない。
多分本当の恋とか知らないままだったんじゃないのかな...。
人形劇版のちょーせんは関羽が好きなのです。最期は関羽が迎えに来てくれるのに、大好きな人の前で自害しちゃうのです。お慕いしていました、関羽様..って。本当に本当に心から好きだから、貴方のおそばにはいけません。
天華ではしっかりかんぺーの母さんになってた。それはそれで。
蒼天は整形美人。
エッグベネディクト!

恐ろしい事にお夕飯でした。カロリーとか..もう..。
これはパンがイングリッシュマフィンでした。
ベーコンはカリカリのほうが好きです。