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大一大万大谷
09 . April
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09 . April
まさかこんな素敵なものまわしていただけるなんて。
いやぁ、大人げなく弱音は吐いてみるもんだ。
 
今日の夜9時くらいから文字茶やります。
時間になったらアドレス貼りに来ますね。
お気軽に声かけてやってください。

終了しました。
お付き合いくださった方々ありがとうございました!
勇気と萌えをいただいた!明日からの流れ作業もがんばれそうです。
08 . April
“オード.リーの春日は胸パットを入れているのではないか?”
“だってあんなにぴちぴちした衣装で乳首が浮かないのはおかしいじゃない?”

ここ数週間、いつ何時も私の頭の片隅に焼き付いて離れずにいた疑問が今日やっと解消されました。
思い起こせば恥ずかしい事ではありますが、私ときたらなりふり構わず会う人毎にこの問いをぶつけていた気がします。

--彼は昔アメフトをしていたのであれは筋肉である。

--異様に姿勢が良いだけだ。

どんなもっともらしい答えも私の琴線を揺さぶる事無く悶々と過ごす日々。
しかし、そんな鬱々とした時間は大学以来の友人のこの解答をもって終焉を迎えました。

「私は、春日のワイシャツが胸まで裂けたのをみたことがある。」

彼女はまるでこの世の始まりの秘密を打ち明けるようにそっとそう囁いたのです。
曰く、ボタンのないシャツといつもより深く刻まれたベストの亀裂の奥には確かに裸の胸が広がっていた、と。

胸パッド...ないんだ...。

なーんだ。

ん?じゃあ乳首は?


きっと春日には乳首なんてないんだよ。最初からないの。
そう。そうね。うん、すっきりした。
今までお付き合いくださったみなさまありがとうございました!
皆さんハルナのココ空いてますよ!(胸の真ん中を指差しながら)
 
 
 
あ、明日文字茶をやりたいと思います。
平日ですが暇な人は遊んでやってください。




07 . April
やられました。
完全に出し抜かれました。
私たちがうかつだった、としか言い様がありません。
ピクルス班長と和解を果たし、気持ちも新たに出社した私を待っていたのは思いも寄らぬ光景でした。
私たちピクルス班のブースの床の色が一面ピンクに変わっていたのです。
一瞬何が起こったのか理解できず、ペンキでも塗ったのかと思ったそれはなんとハムでした。
薄くスライスされたボンレスハム。
それが床一面にぶちまけられていたのです。
ハム班の仕業です。間違えありません。
ピクルスの枚数を増やしたことにより、ハムの存在が薄れること、さらにはハム自体にかけられる予算が削られる事を妬んだ彼等がついに強硬手段に出たのです。
続いて出社してきた班長もこれには流石に言葉を失ったようでした。
なぜこんなことに..。自問自答を繰り返しながら、私たちは午前中いっぱい床のハムを拾いそれを薔薇の形に積み上げる作業に従事したのでした。
07 . April
天眼て未来視なの?
徳川殿は東軍の勝利するヴィジョンを見ているんですよね。
人の心に限らず、目に見えない物を見る能力、なんでしょうか。
先の出来事なんてものが分かってしまったらそれはますます他人に心を寄せることなんてできないよね。
自分を遺して逝く人のことも、自分が遺して逝く人のことも、わかってしまったら。
徳川殿に比べると殿の天眼は未熟なのかしら。
06 . April
タイトルぜんぜん関係なく。
 
ちょっと前から蟲継ブームです。
蟲ケラのような吉継。精神的な意味でね。
そういうポジションに自分堕とし込めたらさぞや楽でしょうね、ていう。
流行んないかなコレ。
 
当初は虎蝶(これも全く流行りませんね。気配すら感じません)から始まった当サイトの采配ですが現在はご覧の通りの雑食です。
采配の人達は老いも若きも男も女もみんなナチュラルにあたまおかしくて業が深いと思っています。
唯一まともな人間が存在するとすればそれはたまきなのですが、この物語はそんなまともなたまきがおかしい人達のまっただ中で「この人達おかしい...え?おかしいのはわたしのほうなの?わたしはおかしいの?」なんて葛藤しながらも、最後は「おかしくてもいいんだ!」「おめでとうおめでとうおめでとう」「ありがとう!」ていうエヴァ的成長譚。
 
カップリングも最近どうでもよくなってきました。
みんな気が向いたら合体します。
本当に愛する人とじゃなきゃダメ!なんていう今日日小学.生でも苦笑するようなこだわりはありません。
気持ちの問題じゃないんです。身体の、極めて生理的な欲求においての問題です。
でもまあ無理矢理とかはよくないのでできればお互い合意のうえで、愛情もあるには越した事ありませんがそれは別段恋愛感情でなければいけないわけもなく。
 
天眼という能力についてはいまいまいち理解できていないのですが、心を読めるということは戦場を操れるということにどう役立つの?
それはまあいいとして。
人の心なんて読めてしまったら普通の人は発狂するしかないと思うのです。
自分の心さえ時に持て余すのに、他人のそれなんて抱えきれないよ。
何かを得たら何かを失うものですが、こんな能力を持った人間が誰かを心から信頼したり好きになったりできるはずもなく、そんな孤独の上に一人きりで立ち尽くす家康様ってやっぱりすごいよね。
 
基本的に友達のいない人間ですが、こんなことを書いているからますます友達がいませんよ。まあどうでもいいです。一人とか好きなんでね。平気ですよ。バトンとかオフとか縁のない人間です。泣いてませんからね。これはアレです、コンタクトがずれたんですよ、本当です、本当ですってば。
03 . April
ごえもん。(映画公式サイトにとびます)
殿が要.潤!眉毛がないよ。だがそこがいい。
淀三を激しくプッシュしたい私としてはちょっとひっかかるけど、ほかのキャストもものすごく好みです。
もしかしたらおもしろい...かも?気にはなっています。
 
れっくりに始まりホルモーしてエウレ.カのポケットも虹でいっぱい。
GWは気になる映画ラッシュだ。ああいそがしい。
 
 
 
01 . April
生きてるだけで冗談みたいな人生なのでいまさらですよ。
いわば年中無休の四月馬鹿。
 
藤堂井伊がどういうものだか理解しようとしてこうなった。
30 . March
未だに炎上を続けるパン工場の日々。
実はあのあと、ピクルス班長から電話があり一度お互いに腹を割ってじっくり話し合おうということになりました。
商店街のうらぶれた喫茶店、私と班長は向かい合ったまましばし無言でした。
二人とも言いたいことが多すぎて言葉が出て来なかったのです。
そこに私が注文していたサンドウィッチが運ばれて来ます。
こんなプライベートの時にまでサンドウィッチを頼むだなんて私ったらどれだけパンが好きなんだろう...ひとり苦笑する私の前で班長の席にも彼の注文したものが....それはまぎれもなく、私が頼んだものと同じ、サンドウィッチでした。
彼は私より先にこの店に来て、私と同じサンドウィッチを注文していたのです。
正直意外でした。
パン工場で管理職にあるにもかかわらず、日頃からご飯派を公言してはばからない彼がサンドを...?
目を丸くしている私の前で、彼は一番うえに重ねられたパンをめくってこう言ったのです。
やっばりピクルスは4枚だよな、と。
私は、泣きました。
人目も憚らずに号泣しました。
それから私たちはパンについて様々なことを話し合いました。
はじめてこの工場にやってきた日のこと、ベルトコンベアの流れ作業についていけなくて先輩方に迷惑をかけてしまった新人の頃、そしてアメフト部で全国優勝を果たした時の感動、黒.夢のライブ...。
人と人が分かり合えた瞬間でした。
最後にお互いの頬にクロスカウンターを交わし、わたしたちは別れました。
明日からもがんばろう。
アスファルトの上に転がったマウスピースを拾って砂を払いながら、私は久しぶりに清々しい気持ちでそう誓ったのでした。
その時には、まだ、後に訪れる新たな修羅場を想像だにせずに。
 
29 . March
「この戦争が終わったら、俺、風.俗で童.貞を捨てるんだ...。」
他愛も無いそんな夢を、あの頃の僕らは夜通し語り明かしたね。
それが彼の最期の言葉とは思いも寄らずに---。

初音のコスプレは信長様の趣味かしら。ゴスロリかしら。 
そろそろ真田フラグだと思っています。じゃなかったら辛い。
 
 
 
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ハルナ
   
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ツイッターやっています。
鍵がかかっていますが、お気軽にお構いくださいな。
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